株・225先物・TOPIX先物のデイトレード・スイングの裏技を公開!あなたもこれで絶対勝ち組!マーケットグレート

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日経225先物で稼ぎます!

はじめまして 、グレートです。

私のミッションは、一人でも多くの方に金銭的問題を解決いただくこと、その結果として、これから深刻化していく日本経済が諸外国の餌食になることから逸脱できるよう貢献することです。
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また、相場を通じて心の持ち方やメンタルの維持に至るまでレクチャ-できればと思います。実はこれは相場のみならず、ありとあらゆる分野においても普遍的な真理であったりします。これは老若男女すべての人が抱えるテーマでもあるわけです。当サイトは相場という環境を通じてですが、この普遍的な人間のテーマを皆さんと一緒に探求していくこともミッションとして考えます。相場以外でも人生の指針として役立つ情報を配信できればと思います。

当サイトは不特定多数の方がご覧になっており、一般には語れない極秘の相場情報もあります。
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“本音で語らないと相場には通用しません”皆様も何の役にも立たない、うわべだけの話なんて聞きたくないですよね。

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★自分の判断で売買できる独立したトレーダーを目指します

★サイト開設から7年以上たち、多数の受講生が現在学んでおります 卒業した方もいらっしゃいますが、長期会員様は、ほとんどの方が受講費は月間の利益に比べてわずかな費用となっているので、退会する人はあまりいないです(安心感をかっていただいていると思います)

■ 当社の強み ■

今でこそ、投資顧問なる配信サービスを展開するサイトが多数、乱立しております。当サイトが発足した当時は、投資家をフォローするサイトは皆無に近い状態でした。日経225先物をトレードする人があまりいない時代から続けております。

マーケットグレートを立ち上げるきっかけとなった理由は
当時、「日経225先物をサポートする、こんなサイトがあったらいいなぁ」というトレーダー当事者としての素直な気持ちからでした。
今となっては当サイトの強みになっていますが、ポイントはいかの三点です。

1.手法の公開
2.ザラバ解説
3.展望

1に関しては、サイン配信だけでなぜ、ここでエントリーするのか、そしてなぜここで利食いを入れたりロスカットするのか、ただ一方的に送られてきたサインだけでトレードしていても資金さえ増えればよいという考え方もあるのですが、やはり長期にわたり続けるにはある程度、自分でその理由が分からないと一貫性がもてなくなります。特に負けたときになぜ、駄目だったのか理由も分からずにやっていれば精神的にかなりきついものになります。
最終的には自分で考え、一生の財産になるもの、これを目指していきたいのは当然です。

2に関しては、ザラバ監視しているので当然、フォローします。巷ではテクニカルだけのサイトが乱立しておりますが、当サイトはプロの情報端末を高額で導入(海外からも)しておりますので、場中に急激に変動したときの理由を瞬時にすべての会員様にお伝えしております。動いた後はあたり前ですね。でもこのあたり前の要因を分かっていないと、無謀なナンピンなのか、それとも最大のチャンスに変わるナンピンなのかの分かれ道になったりします。それどころか、日経225先物が、大きく動く前に重大な情報を前もってわかっていたりします。あまり公言したくないですが、日本のマーケットは重大な発表直後は全然、反応してない事が多いのです。だから動く前に、かなりの確立でエントリーできたりします。これは入会されている会員様が皆、感じていることでしょう。この点だけでも、これをフォロー出来るサイトは、今でも我々が知る限りでは、ほとんどありません。

3に関しては、当社以外あまり知りません。前日に翌日のトレンド、相場展望を開示します。未来のことだから誰にも分からない!そのとおりです。誰にも分からないから当サイトも分からない、と言ってしまえばそれまでです。これを言えば心当たりがあると思いますが、「今晩の米国市場次第ですが、・・・・・」
そうなんです。その米国次第そのものを、誰もが知りたいわけなのです。米国市場を事前に教えてくれるところ、それが無いんです。またこれから起こりうるであろう相場展開の予測、レンジ等すべて教えてくるところがあれば良いのに・・・それが皆無なのです。なぜ無いのか?そうです。難しいから無理なのです。ここに他社では追随できない大きな理由があるのです。真似ようとも真似できない圧倒的な差があるのです。

他にもいろいろありますが、以上の3点を満たしてくれサイト運営があればいいなぁ、という思いから自分たちで実現することとなったわけです。

そしてプロ中のプロたる所以の秘密を明かします。
実は日経225先物の値段を決めているのは大手外資系トレーダーです。よって大手外資系の手口が分かればそれに乗っていけば儲かるということです。
勝ち続けている人のなかには、少なからず大手外資系の手口情報を入手している人が多いというのも事実です。

勘の良い人なら気づいたでしょう。

当代表のグレートは大手外資系のトレーダーにレクチャーする側の人間であり、大手の手口自体がグレートそのもだったりします。当然、手口情報もおのずとリアルタイムに
弟子たちからジャンジャン入るわけです。
サイン配信直後、急激に買い(売り)玉が入り、価格が動く様は会員様から驚嘆されております。

■ 投資で成功する人とは? ■

どのような世界でもそうですが、相撲の世界でも強い力士と弱い力士が存在します。強い力士でありましても百戦全勝のはずはなく、負けたことのない力士は存在しません。

 強い力士は四つの点で優れていると言われています。第一に、負けより勝ちが多いこと。第二に、思慮深くて怪我をしないこと。第三は、関取生活を長く続けること。第四は、引退した後に力士生活を後悔しないことだそうです。

 これらのことはそのまま株式投資にも当てはまります。つまり、有意義な投資生活を送るためには、第一に損失より利益が多いこと。第二に思慮深くて大損をしないこと。第三は投資家生活を長く続ける努力をすること。そして第四は、最後の最後には「株をやってて良かった」と思うこと。常に向上心を持ち、利益とともに人生の幅をも広げるような、そのような投資を行っていくこと。場当たり的で刹那的な投資を行わないこと・・ということになります。

 怪我をしても精神力で持ち堪える偉大な力士もいますが、それが相場であれば大怪我(大損)は資金的にも精神的にも持ち堪えるのは困難です。

 
 ところで、株式投資で失敗する原因としては次のようなことがあげられます。

  ・売買タイミングの検討が不十分

  ・損切りが遅れる、できない

  ・欲張ってしまい売買のタイミングを逃す

  ・よく調べずに安易に銘柄を選択

  ・ナンピンしたために損失が膨らむ

  ・ニュースなどのチェックを怠り売買のチャンスを逃す

  ・短期売買に失敗する

 人間は転ぶことで歩き方を覚えると言われますが、株式投資で成功するためには「失敗の要因の排除」が近道です。株式投資で財を成したウォーレン・バフェットは次のように言っています。「昔から言われていることです。失敗したやり方をわざわざ繰り返す必要はありません」と。

 では、さらに深く突っ込んで、勝つためにはどうしたらよいかお話してきましょう。一年間で投資で収益を上げている人は全体の5~10%といわれている(株式・先物・商品全て共通)。その共通点を下記に列挙します(長期、短期トレーダー関係なく)

  • 手法(スキル)
    • 自分の投資スタイル(ルール)が出来ている。
      エントリーと利食い・ロスカットがルール化されている。
      理由として例を挙げると、日経のアンケートでロスカットのルールが明確に設定できている人は全体の16%という結果が出ています。合わせて利食いの明確なルールを設定できている人は全体の9%です。ほぼ勝ち組の率と同等なのです。
  • 資金管理(メンタル)
    • 自分の心理状態を冷静に把握し、感情(欲望・恐怖)をコントロールできている。
      実は投資スタイルが出来ていないと資金管理は難しい。
      お金の増減がかかわるので、感情が出てきます。この感情をコントロールするのが別の感情ではなく、ルール(手法)だったりするわけです。
      100%の勝率のトレードは存在しない。
      一般的には良いトレーダーでも勝率が7~80%、つまり
      2~30%は負けるというのが現実です。その必然的な負け(心理)をどうコントロールできているか、これがほとんど全てといっても過言ではありません。
      理由として一般に成功哲学で、スキル:メンタル=3:7 といわれています。投資の世界では直接お金にかかわるので、1:9 といっても良いでしょう。
      行動心理学(経済心理学)で喪失感(負け)は満足感(勝ち)の2.5倍といわれています。これが損切り出来ない科学的な根拠になります。いかに負けの心理を克服するかが大事かお分かりだと思います。

このスキルとメンタルを克服するために、マーケットグレートは存在するのです。
スキルに関しては全てのエントリーに対して利食いとロスカットを同時に提示しております。また、一年以上、会員継続された方には会員ページで手法の全貌を開示しております。つまりご自身で考え、分析した結果、当サイトと同じエントリー・利食い・ロスカットが出来るようになるわけです。(1、2ヶ月程度で手法を全開示できない点についてはご理解ください)
メンタルに関しては、上記サポートがあることは当然として、なんといっても成績をご覧になられれば分かるとおり
資金が増えていくことが最大のメンタルコントロールであったりするわけです、特にトータルトレードはヘッジを効かせながらシステムが組まれているので、その日のトータルトレード上、ほぼ負けはめったにありません。

逆にトータルトレードの長期会員さんがたくさんいらっしゃることからも、モチベーションが保てているどころか、上がり続けていることは間違いない事実です。
トータルトレードについて次の項目で詳しく述べます。

■ トータルトレードについて? ■

トータルトレードは、月収500万円をコンスタントにたたき出すシステムです。トータルトレードシステムをついに一般公開することにしました!

  • 株や日経225先物、TOPIX先物の知識や経験が無くてもPC1台さえあればすぐにスタートできる
    • もちろん携帯電話だけでもスタートできます。最近ではiPhoneだけでチャートも見やすく、外出時でも安心してできるようになりました
  • お仕事をお持ちのビジネスマンや主婦、学生の方も、ザラ場中はすべてメールで携帯電話にでも新規売買から決済まで指示
    • 細かいことは気にせず事前にメール配信されるので、ゆったりできます。配信回数も多くないので、ゆったりできます
  • 売買対象は日経平均株価だから安心
    • 日経225先物は倒産する心配もありません。また限度があるので一日で大きく動くこともありません
  • 投資効率が最高!各種別たった一枚だけの建て玉でも十分
    • 日経225先物は大きく動かない反面、小さな動きでも少ない資金で大きく稼げます
  • 当社の誇る実績
    • 会員募集をクリックいただくと年度別の実績が掲載されています。また無料メルマガ会員に登録されると、日々の種別の詳細成績を見ることができます

1トータルトレードは、目の前の値動きだけで一喜一憂することなし。
2トータルトレードは、デイトレよりも少ない枚数(証拠金)でより大きく稼ぐのが特徴。
3トータルトレードは、毎日コツコツと利益確定し積み上げていく。
4トータルトレードは、ロスカットをしてもトータルで補うことができる。
5トータルトレードは専業にとって一番大事なデイおよび月間での利益確保を目的とする。

当方で、ラージ一枚でデイトレや寄り引けだけの参加だけでもサラリーマンの月給ぐらい稼ぐことは難しいことではありません。資金的に余裕があれば複数枚建てるのもいいでしょう。しかし負ける日もありますのでリスク管理上、その日の負けは一種類だけでは補うものがありません。これではまた明日がんばろう、と切り替えるしかありません。
専業はトレード以外の収入がないので、毎日少しでも利益を積み上げたいというのが皆の
本音だと思います。毎日利益が増えていくことが金額の大小よりも理想的なのは心理学から言って間違いないでしょう。人間である以上、精神を強くするというのは本能に逆らう作業です。精神を強くするよりトータルトレードで心に余裕を持たせるほうが本能に準じます。大手投資ファンドが潰れずにいるのはトータルトレードでリスクヘッジをかけながら、ポジショニングを調整しているからです。個人投資家はデイトレだけで勝負する傾向にありますが、ポジショニング管理が相場を制するという体験をぜひ当方で
実感していただければ幸いです。個人投資家にもできるし、そうすべきだと思います。

■ 日経225先物(TOPIX先物)とFXの違いについて ■

FXには大きなある波がやってきています。
FX規制です。
内閣府例を改正、金融庁はレバレッジを50倍以下に制限し
さらに25倍以下に抑えるという方針です。
FX業者の中には500倍から600倍のレバレッジが掛けられるところが
普通にありましたので(15万から20万あれば1億円の勝負が出来るということです。
1%取るだけであっという間に100万円の利益になります。逆に1%反対に動くと
100万円負けるので、20万円しか証拠金を入れていなければ80万円、持ち出しになるわけです。
3%くらい勝つと大きいですが、負けるとかなり痛いです)まあ、良くも悪くもレバレッジの魅力が色あせてしまうわけです。
そんなこともあり
4半期ベースで見たFX取引口座数は2008年の第四4半期に60万口座がありましたが
そこをピークに2009年からは減少に転じています。
このような流れから今後はFXのトレーダーが
日経225先物市場へ流れてくると予測されます。
日経225先物は大阪証券取引所を通した市場取引です。
これがFXとは根本的に全く違います。
(大証FXはありますが急激な価格変動の件等記憶に新しいところです)
日経225先物をトレードする時に、まず、FXのようにどの業者を選ぶか?
というのが最初の重要な問題にはなりません。
どこで取引しても大証を通して商いが成立します。
価格優先、時間優先の原則があり、
非常に透明性の高い取引ができます。
FXは業者によってスプレッドが違い、
同じ瞬間に取引してもどこの業者を使うかでかなり価格が変わって来るのが現実です。
業者との相対取引なので、どうも不透明感が漂っていました。
スリッページが大きかったり・・。
こんな価格で約定?ということもありました。
そして、さらにトレーダーを不安にさせる要因として、
頻繁にあるのが
業者の廃業です・・・。
昨年では、思いつく限り
東陽レックス(1月業務終了)
コメックスFX(2月廃業)
FROM EAST証券(2月事業譲渡)
SVC証券(3月株式譲渡)
新東京シティ証券(3月営業譲渡)
ジェット証券(3月吸収合併)
アストマックス(3月業務停止)
大阪為替倶楽部(5月廃業)
岡安商事(5月事業承継)
北辰物産(6月FX取引停止)
FXトレード(6月株式譲渡)
ai明治FX(6月事業譲渡)
プロテックオフィス(6月FX業務停止)
ばんせい山丸証券(7月1日。くりっく365事業をインヴァスト証券へ吸収分割)
カネツGKgoh(7月13日。アイ・トレードFX事業譲渡)
外為アルフィックス(7月31日。廃業)
・・・・・・・・・・・・・・・
こんなにです。
証券会社の廃業は金融自由化になってからも
三洋証券や、山一證券など数える程です。
業者の
信頼性が違うのです。
FXは市場はものすごく大きいのですが、
トレードをするとなるとこのような不透明な部分がありました。
先ほどのレバレッジに関しては、
日経225先物の場合
毎週計算されて変動する制度となっています。
必要な証拠金の額は、大阪証券取引所の採用する「SPANR」で計算した
SPAN証拠金額をもとに各証券会社が定めます。
相場の変動幅・ボラティリティをみて、そのときの変動幅に収まる範囲を証拠金にするものです。
値動きが大きいと必要証拠金の額も大きくなります。
さらに値動きから決められたSPANR証拠金に対して各証券会社が独自の比率を掛けて最終的な必要証拠金の額が決定します。
そのため、証券会社によってものすごく差があるというケースはあまりなく現在レバレッジは20倍程度です。
それから、FXの一番大きな問題は
脱税で捕まった事件の多さを見てもわかるように
税金の問題です。
Fxは、株式取引と異なり雑所得として総合課税となります。
原則、年間を通しての損益を他の「雑所得」と合算し、翌年確定申告を行なう必要があります。
なお、株式投資の損益とは通算できません。
一方
日経225先物取引の税金は
20%(所得税15%、住民税5%)の申告分離課税の対象とされます。
年間の譲渡損益を通算した結果、損失であった場合は、翌年以後3年間の各年分の
「先物取引にかかる雑所得等」からの繰越控除することができます。
※株式等の譲渡益とは通算できません。
要するに日経225先物の方が税金が分離課税の分、FXよりも有利なんです。
詳細は、所轄の税務署に確認された方が
良いです。
そして、日経225先物の
価格の値動きの特性として
NY市場、CMEの動きに連動して
前日、終値からギャップアップ、ギャップダウンで寄り付くことが多いという特性
寄付きから30分、大引け30分は決済の動きで大きく価格が反転することが多いということ
イブニングセッションになると一方向へ価格が動きやすいというような特性があります。

なれない人はこの動きに翻弄されますが、プロはこの動きをうまく利用してトレードチャンスとします。

もちろんトータルトレードはこの特性を思う存分、生かしています。
ドル円の円高進行やレバレッジ規制でFXトレーダーが減少、株式市場も株価低迷から、今、日経225先物をはじめる投資家が急増しているようです。実際、2010年10月には東証1部の売買代金1兆円程度を日経先物の売買代金が超えたということが証券業界で話題になったように、まさに日経225先物が『旬』でしょう。
今後FX市場から日経225先物の市場に多くのトレーダーが流れてくると思われますが
日経225先物に慣れていないトレーダーが参入してくるときに
一足早く、日経225先物市場の特性を知ってトレードすれば・・・、
ゼロサムゲームのマーケットでは、勝つ側に廻れるわけです。

■ 自動売買の正体を暴く ■

最近、巷では自動売買をうたい文句に情報提供しているところが散見されます。
楽に簡単に自動で、というあたかも魔法の手法があるかのように・・・・。
ある情報機関の調査によると、儲かっているところが4割、6割が儲かっていない
というデータがあります。またこの4割の儲かっているところでも、ものすごく儲けている
わけでもなく、年間を通じてちょっとプラス程度。言うほど儲かっていないのが真実。
相場の動きや時期的な波があり、
2,3ヶ月の短期間儲かるとか儲からないとかそんな部分だけを取り上げて
過大に宣伝しているところが圧倒的に多い。当社の会員様でも、他社の自動売買の
有料会員でまったく成功せずに、諦めかけていた人が駆け込んできたというケースが
後を絶えません。、

当方でも特定の証券会社を使えば簡単に作れます。では、なぜ当方で
この手法を取り入れていないか?ずばり勝ち組みからすると、大事な負けてくれる
お客さん側になってしまうからです。
自動売買は簡単なロジックを数式に割り当ててシステムを組むだけなので、
機械的にロスカットも設定されています。当方ならこのロジックは大体想像がつくので
あえてロスカットを狙って相場を動かしてしまえば、逆に大量の利食いが入れられるわけです。ズバリ言ってしまえば、システムトレードの最大の欠点は相場の変動に臨機応変に応じることができない点にあります。リアルタイムに変動に応じることができない、一度セットされてしまうと機械的にロスカットを入れられてしまうところに、我々は利食いをぶつけることができるのです。複数の他商品を取り扱い、ヘッジをかける上での自動売買を取り入れている
業者は昔から使っていたりする手法ですが、単独勝負で自動売買に頼るとなると
ただのおいしいお客さんになってしまいます。
実は自動売買はトレーダー当人が楽である以上に、情報提供者にとって
とても楽な配信手法でもあるのです。これが正体です。
さらに、成績の見栄えを良くするために何パターンかを用意します。
相場が動くときはこれで、保ちあいのときはあちらで・・・・等々。
いくらでも簡単に提供できます。未来のロジックではないので
過去の成績も簡単に提供できるし、過去の動きから無難なパターンを
抽出するだけです。とても簡単なので、本当に勝てるなら専業業者が全員利用して勝ってないとおかしくありませんか。提供するのは簡単ですが、勝てないものを当方では提供できません。
実際は、勝っていませんから、プロはヘッジプログラムの一部程度にしか思ってません。
長年相場をやって、勝ち越している人ならあえて言うまでもありませんが、
相場は楽にやっては勝てません。もっと突っ込んで言えば、会員側だけが楽になるのは
良いのですが、情報提供者側が楽な手法をとっていては、結局それに基づいて
売買をやっている人は勝てるわけがないのです。
これで勝てれば、楽できるし当方も毎日面倒なことをやるわけがありません。
面倒をかけないと勝てないから相場は奥が深いのです。
自動売買にかけられるロジックには限界があることも知っています。
当方は、機関投資家情報の端末も駆使しながら、瞬時にテクニカル
以外の分析もしています。ファンダメンタル情報はロジックに入れられないし
単純に数値だけのロジックに、ただの仕掛けだけの売買かどうかなのかなどの判断が
到底出来るわけもありません。機械的にLCだけはいれてくれるかもしれませんが・・・
機械的にLCを入れてくれる自動売買は当方にはありがたい存在でもあります。
調子が悪いと相場のせいにしていたら、要注意です。
ロジックを組んでいる以上、トレンドが出たら勝つときもあるので、たちが悪いのですが
相場のせいではなく手法そのものに問題があるわけだから、この正体を知っておいた
方が良いと思います。

■ なぜ日経225先物(TOPIX先物)は儲かるの? ■

   日経225先物の投資効率の素晴らしさに注目

■ミニ1枚で39,000円   ■ミニ10枚で390,000円

日経平均は1日に100~200円程度動くのは日常茶飯事です。
日経225先物では、株価が100円動くだけで10万円の利益を稼ぎだすことが可能なのです。

仮に日経225先物を10,000円で買って、10,100円で売る、これだけのことで100円の利幅となりミニ10枚の取引で10万円の利益となります。

そして、元金となる証拠金はわずか39万円ですから、利益率、1日で25.63%にもなるのです。
 
このような、投資効率最高の投資手段は他に類を見ないでしょう。

すなわち、1ヶ月当たり39万円の資金を元手に39万円の利益、利益率100%も
十分に可能な、素晴らしい投資商品なのです。

1日1トレードに必要な売買手数料も、ミニ10枚で高い証券会社でも、わずか2,100円。

個別株やFXとの違い・メリットを列挙しておきます。

■銘柄選び、通貨ペアの選択必要なし! 見るチャートは1つだけ

株式投資のように、4000銘柄以上もある銘柄の業績、チャートを見る必要
はなく、FXのように取引通貨ペアを選択する必要はありません。あなたが見
るチャートは、誰でもなじみのある日経平均(日経225先物)一つだけです。

■スベらない

FXでは業者によって、表示レートで注文を出したら執行されない「スリップ」
があるようです。日経225先物は、大阪証券取引所で取引されるため、スリ
ップが少なく信頼性が高い商品です。

■倒産リスクを考える必要はない

株式投資の最大リスクは企業の倒産リスクです。最悪なケースでは株が紙切れ
になるリスクがあります。日経225先物は、日経平均株価をベースにした取
引を行うため、倒産リスクは最小限に抑えることが出来ます。

■日経平均が上がるか下がるかを予想するだけ

FXでは、世界各国の金融政策や要人発言でめまぐるしく変化し、その全てを
把握することが難しい投資家さんもいるようです。日経225先物は、日経平
均が上がるか下がるかを予想するだけというシンプルな取引です。

■取引時間が長い

株式投資は、9時-15時10分で取引が終了します。しかし、日経225先
物は、イブニングセッションの取引時間拡大で午前3時までの取引が可能
CMEを使わなくても、ほぼ24時間取引可能になった
ので、アフター5投資家も多いのが特徴です。
テロや戦争、為替の急変動、指をくわえてみているのか、この違いは非常に大きい

■見るチャートは1つだけ

4000銘柄からセレクトする株式取引、数十の通貨ペアをセレクトするFXに比べ、日経225先物は、見るチャートが一つだけ

■効率の良い運用

日経225先物は、てこの原理を使って効率よく運用するレバレッジ取引です。
日経225先物ミニであれば、小額の資金から始めることが可能です。
11月23日現在33000円~投資できます。
また、何度取引しても「差金取引の禁止」などないのでデイトレード向き
夜間のデイトレードなどサラリーマン取引者急増している

■流動性リスクが小さい

FXでは各国の経済指標等によって相場が急変動した場合、業者の都合でスプ
レッドが急拡大することがあります。日経225先物は流動性が高く、安心し
て成行注文が出せます。
税制面でもFXに比べて有利です。

個人投資家では儲からない理由として、冒頭挙げた外資系証券会社が相場を握っている点にあります。彼らは命を懸けてトレードしています。成功すれば天国の代わりに、ミスればクビ。そんな彼らに素っ裸で一人で立ち向かっても
歯が立ちません。だからこそトータルトレードシステムが
必要になってくるのです。

それでもまだ、あなたは一人で相場に立ち向かっていきますか?

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